東京スカイツリー
東京スカイツリーと隅田川のコラボがあった様子。
玄関先から、見えるスカイツリーをパチリと撮ってみました。
画素数が悪くて、あまりうまく撮れませんでしたが、今日は水色に点灯してました。
開業すると、水色と紫が交互になるようで楽しみです![]()

東京スカイツリーと隅田川のコラボがあった様子。
玄関先から、見えるスカイツリーをパチリと撮ってみました。
画素数が悪くて、あまりうまく撮れませんでしたが、今日は水色に点灯してました。
開業すると、水色と紫が交互になるようで楽しみです![]()

東京医科歯科大の研究グループがマウスを用いた実験ですが、
大腸の潰瘍部分に、体外で増殖させた大腸上皮細胞を移植することで、
障害を受けた大腸上皮細胞が修復されたそうです。
また一つ研究が進んだことは有難い限りです。
眼科
眼圧 左14 右14
ゴールドマン視野検査 1年前と比較 右目 右下の辺りが少し進む 左目 ほぼ変わらず
前回失敗した右目の視野検査は次回に。視力検査と一緒に。
引き続き、目薬をきちんとさすようにとのこと。
角膜表面の傷は、左の方が程度が強いとのことだったが、自覚症状としては、右目の方が乾く感じが強い。
ヒアレインとソフトサンティアでとのこと。
(株)田辺三菱製薬が、疾患啓発ウェブサイトを1月31日に開設してくださったそうです。
生物学的製剤の一つである「レミケード」を販売している製薬会社さんです。
「レミケード」は、「ベーチェット病による難治性網膜ぶどう膜炎」に対して保険適応されている薬です。
私は幸いなことにまだお世話になっていませんが、1万8000人程の患者数の難病に対して、保険適応されていることは有難いと感謝しています。
もう一段進んで、ベーチェット病の特殊型(腸管、血管、神経)に対しても安心して使える薬が増えていくといいなと切に思います。
腸管型への治験が少し前にあったのですが、手術を経験している患者は対象から除外されていたので、残念ながら参加できませんでしたが、今後私でもできることがあれば協力したいなと思っています。
ただ、世の中には、もっともっと稀少な疾患がたくさんあります。
公費助成の対象になっていない難病もたくさんあります。
患者数の多いリウマチ等でまず保険適応され、類縁疾患に適応拡大していく流れが多いようですが、一方で、1500人程度の稀少疾患「キャッスルマン病」に対する「アクテムラ」のようなピンポイントで研究開発される薬もあります。
医薬品の研究開発、治験に莫大な費用がかかるゆえ、オーファンドラッグというそのいずれにしても、ベーチェット病含めた稀少疾患に対して保険適応されていく薬が増えていくことを願ってやみません。
使える薬や治療の選択肢が増えることは、患者の安心や希望に繋がっていくと思うのです。
マウスであっても視神経を再生させる実験が成功したといった報告を知ると、やっぱり嬉しいものです。
膠原病内科
眼圧や視野欠損のことを考え、ステロイドを減量。
プレドニゾロン8㎎/日→7㎎/日
調子が悪ければ戻していいとのこと。
眼科
眼圧 右12 左11
ハンフリーによる中心部視野検査、右目は検査が上手くいっておらず、詳細不明。
右目は次回も同じ視野検査をすることになった。
左目は半年前とは変わらないが、2年前と比べると緩やかに進行とのこと。
次はゴールドマンの視野検査。
点眼液の種類も多く、14年ほど使っていることもあり、角膜は傷だらけとのこと。
ヒアレインを5~6回、ソフトサンティア頻回さすように言われた。
マイボーム腺から皮脂が分泌されるように、目を暖めるようにアドバイスされた。
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